コロナ禍・・・豊かな生活

この年になり家庭菜園を始めてみた

コロナ禍非常事態の中、私の信州木曽の生活は、どちらかというと、のどかな春の季節を満喫する日々を過ごしていました。しかしブログにも書き込んできましたように『居ても立っても居られない!』というのが現実。早朝散歩から神社までの道を開ける草刈りと、今までにない生活でありました。今後どうなっていくのか、これは実に切実な問題でありで不安でもあり、未知なる生活に突入していくことの覚悟だけはしているつもりでいる。そんな中、知人が通い教えて頂き家庭菜園を始めました。

まずは初採り 立派なキュウリ

育てている野菜は、キュウリ、ナス、ピーマン、モロッコインゲン、ネギ、ミニトマト、枝豆・・・毎朝水をやっては、その成長を楽しんでいます。こんな生活に今は、人間の営みの豊かさを感じています。

YouTubeでその模様を・・・

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